【FFオリジン考察】ジャック・ガーランドの永遠の輪廻から初代FF1への繋がり

どうもこんにちはフルカワです!

今回は『FFオリジン』考察第3弾として、『オリジンにおけるカオスの存在と仲間がカオスになった理由』について考えていこうと思っていましたが・・・色々考えていくと、色々な考察が絡んできちゃって結構長くなったので、もう1個にしたほうが早いんじゃないかと思いまして、今回の動画は『ジャック・ガーランドの永遠の輪廻から初代FF1への繋がり』です。

前評判では「ジャックが、というかガーランドが闇落ちするまでの流れを描いた作品」とか言われてた気がしますが、私の考察が正しければジャックがカオスとなって、世界を暗黒に染めたのも、セーラを攫ったのも「世界を守るためだった」と考えております。

しかしそこまで理解するためには色々知る必要があります。それをこの動画には詰め込んでおります。だからこそアップまで時間がかかりましたすいませんでした。

※当サイトをご覧下さりありがとうございます!

 

実はこの記事を含めて多くの記事は「Youtube動画を作る際の台本」となっていますので、まだ画像や文字装飾が済んでいない状態で非常に見づらいです。

 

なのでよろしければ動画の方をご覧いただいた方が見やすいと思いますので動画を貼っておきます!

というわけで、今回はトピックがめちゃめちゃ多いです。

  • 「カオス」の概念出現から実体化までの流れ
  • アストスの導きとジャックの作戦
  • カオスを倒すと現れる幻影の正体
  • ジャック達、カオス化の理由と目的
  • ガーランドが永遠のループ構築までの流れ
  • 最後ジャックがセーラを攫った理由
  • 光の戦士の正体とは(オリジンプレイ後ver…)
  • 「stranger of paradise」というタイトルの意味

てんこ盛りだよね(笑)

これを1個ずつやっていくと、おそらく年内には終わらないということで、この動画を見ればある程度のことはわかったような状態になっていただけると思います。とはいえ、考察で補っている部分もありますので、もしかしたら間違っている部分もあるかもしれません。後半特に(笑)

なので一応「そんな考え方もあるのか」程度にしていただけると嬉しいです。というわけで、社会人成人男性が3日考えに考え続けた説を御覧ください!

※今回もヤバいネタバレ入ってますので、クリアした方だけ御覧ください!

というわけでね、まずは作中で重要な存在であるカオスについて、こいつらが何者なのか。これを軸にオリジンのストーリー解説、及びジャック・ガーランドが初代FF1であったような永遠の輪廻に至るまでの流れを考えていこうと思います!

FFオリジンにおけるカオスとは

カオスという概念の発生

まずはじめにカオスが生まれたきっかけは様々ですが、ゲームの中で語られているのは「ルフェイン人がクリスタルを生み出したこと」でした。そもそも、一番初めの段階ではコーネリアの世界に元々「カオス」という生命体は存在していませんでした。

しかしオリジンの世界において「カオス」たちは確かに存在していました。おやおや?という感じですよね?(笑)

ルフェイン人はその技術力の高さを用いて、様々な研究をしていった結果、「世界の光と闇の不均衡が原因でコーネリアの世界が崩壊する」ことを知り、そのために人々の感情のバランスを操作していくことになります。

光の感情を高めるためにクリスタルを作り出し、人々の感情を光側に傾けようとしておりましたが、逆にそこからカオスが生まれたと愚者の手記08に記載があります。

正邪問わず数多の想い、感情がクリスタルに集まり、歪み、そして闇となってカオスが生まれるきっかけになることは、彼らにも想像できなかったわけだが・・・

ここは少し分かりづらいんですが、要するにクリスタルが生成されて以降は、人々がクリスタルに対して希望の感情を抱き、そこに光のエネルギーが集まることになりますが、それだけではなく邪悪なる闇の感情もそこに集まったと。

そしてその光と闇のエネルギーが同時に存在したことで歪んでしまい、結果闇が勝利したことでカオスが生まれたと書いてあります。まだちょっと分かりづらいですね。

ひとまず次のわかり易い内容のルフェインレポート03_1413に移ります。

STRANGER OF PARADISE FINAL FANTASY ORIGIN_20220315222728

我々の手によって闇の総量を増やし均衡を取ろうとしたが、次点で問題となったのは闇に感化された人間の感情によって世界は大きく闇側へ傾き、カオスという存在しない負の概念が生まれてしまったことだ。(非常に度し難い生命体である。かの争乱の際に滅ぼすべきだった)

と記載があります。

ルフェインが光を増やすために生成したクリスタルによって世界が光側に傾いたので、次に闇を増やすために魔物を増やしすぎたことで、その負の感情が「カオス」という概念に繋がったと思われます。

ルフェイン人は闇の感情を増やすために、コーネリアの世界に魔物を送り込んだり、闇に囚われた人間が魔物化するという仕組みをこの世界に仕込んだりしていました。ここ結構重要なので覚えておいてください!後ほど出てきます!

そして闇を増やすためにルフェイン人が魔物を増やしていった結果、コーネリア国民の間でおそらくはこんな会話があったのかもしれません。

A「最近魔物めっちゃ多くない?」

B「確かに!最近ヤバイよね!もしかしたら魔王的存在いるんじゃない?」

A「その説ある!魔王いるんじゃね?」

・・・的なやり取りを経て、その「魔王的存在」のことを「カオス」と呼称するようになり、いもしない「カオス」という存在が口頭でコーネリア中に広まり、皆の衆が恐怖の対象として「カオス」の存在を認識し始めたのだと思われます。すなわちコーネリアにおける闇の感情が高まったということになります。

なんとなく「最近魔物が多いな、魔物のボス的なカオスというヤツがいるのかもしれない」と誰かが言いだしたことで、それが一気にコーネリア中に広まってしまって、見たこともないカオスに対しての恐怖が高まっていったのだと考えられます。このように「闇の感情が高まった」ことになり、より一層に不均衡状態に陥ったということになります・・・

ストレンジャー計画の結果実体化

しかしこの段階では、まだまだ「カオス」はあくまで「そういう存在がいるかもしれない」というだけのイメージ、概念に過ぎず、実体を持っていなかったわけです。つまり「カオス」という生命体はいなかったんですね。

ではどの段階でカオスという生命体が生まれたかというと、ルフェイン人の行っていたストレンジャー計画が実行され始めた頃かなと思います。ここもルフェインレポート16_1866によるとこんな記載があります。

STRANGER OF PARADISE FINAL FANTASY ORIGIN_20220315222735

ひとりのストレンジャーが闇に囚われてしまいカオス化。ただの概念だったものが質量を伴って実体化するという異常事態が発生し、均衡はさらに闇へと大きく崩れ続ける事となった。

とあります。ルフェインが行っていた、コーネリアとは別の時空、別の世界からコーネリアの世界にストレンジャーを派遣して、そこで光と闇の均衡を図らせるというストレンジャー計画の最中に事故ったわけですね。

ストレンジャーをコーネリアに派遣する際に、ルフェインは時空転移前の記憶を封印し、「カオスを倒したい」という使命感を植え付けて送り出していました。これにより、ストレンジャーは皆、魔王的存在であるカオスを倒そうとするわけですんで、コーネリア国民からは光の戦士のように見えるんですよね。

これきっかけでコーネリア国民の光の感情を引き出す原因となれば・・・という目的があったと思いますけれども、これがカオス顕現のきっかけだったのです。

存在しない「カオス」を打倒すべく旅を続けていくうちに、例えば仲間の死であったり、アストスにより真相を聞いたことにより「俺はルフェインに操られていたのか!」と気づいてしまったことによる憤怒の感情が強くなることが原因で、闇の感情に飲まれて魔物化してしまったストレンジャーがいたということです。

そんな彼、または彼女魔物化した姿こそがカオスと呼ばれる存在になってしまったと考えられるでしょう。

コーネリアの世界の一般人も魔物化することがありますが、ストレンジャーが持っている黒水晶には「気jん力、魔力の向上」という効果もあるので、これを持つストレンジャーはより強い魔物になることが考えられますね〜。

残滓のようにこびりつく→幻影、黒水晶

さらに先程のレポートにはこんな記載もあります。

さらに悪いことに、闇に囚われたストレンジャーの能力が仇となったようだ。彼らの記憶、概念が世界に残留し続け、世界を再創生しても汚れのようにこびりつくようになった。

後半に注目してほしいんですが「彼らの記憶、概念が・・・」と複数形で書かれています。このことから、おそらくですが、最初にカオスとなったストレンジャーの他に、もう3人のストレンジャーがカオスとなってしまったのではないでしょうか。

そしてカオス化してしまった彼、もしくは彼女は後にリッチ、マリリス、クラーケン、ティアマットと呼ばれるようになったのでないかと思われます。どの順番で変化していったのかは不明ですが、この段階でいわゆるカオス達の正体は「元々ルフェインによって送り込まれた元ストレンジャーである」ということが確定でいいんじゃないかな?と思っています。ここはアッシュも言ってますしね。ムービー

それはカオスたちを倒した後に現れる幻影達が、ルフェインが作り出した黒水晶を持っていることからも、元々はコーネリアで現地調査をするために送り込まれたストレンジャーであったことは確定しておきます。

そして彼ら4体のカオスたちですが、黒水晶の副次的能力である「筋力、魔力の強化」により、彼らの記憶、概念はこの世界に残留し、再創生を経ても消えずにずっとカオスとして肉体を持ち続けて君臨していたと考えられます。それが道中でジャック達が倒した4体のカオスだったと考えられます。

このようにストレンジャーがカオスとなり、実体を持って以降はコーネリア国民はさらに闇側に傾いていくことになるのではないかと思います。だからこれ以降は世界の再創生の頻度が高まったのではないかと推測しています。

だから、このようにカオスの正体とは「元ストレンジャー」です。黒水晶の力によってより強大な魔物になってしまった結果、ルフェインによる再創生を経ても世界に実体を持って残り続けることになった存在であると考えていいでしょう!

アッシュ達がカオスになった理由

そしてここからは、エンディング直前にカオスとなったネオン達がガチカオスとなったジャックと2000年前のカオス神殿で合流することができた理由についてお話していこうと思います。

ここからは考察を多分に含むので、もしかしたら間違っている部分もあるかもしれませんので、気になった部分は指摘していただけると助かります。

この理由に関してはアストスの計画が成功した結果だと考えると分かりやすいかもしれません。というわけで、最初にジャックがアストスに持ちかけた計画について説明しようと思います。

まずはこちらの愚者の手記を御覧ください。

アストスの計画

STRANGER OF PARADISE FINAL FANTASY ORIGIN_20220315222719

ここを見るとこう書いてあります。

「この世界とルフェインの繋がりを完全に断ち、再創生の力を奪う」とあります。この計画が持ちかけられたのはこのシーンです。ムービー

この段階でジャックはアストスを救うため、というのももちろんありますが、それ以上にルフェインがコーネリアの世界をいとも簡単に再創生していること、そしてジャックを含めたストレンジャーたちを使って実験をしていることに強い怒りを感じています。

そしてこのような計画を立てますが、一度ルフェインに戻ってしまうとその段階でコーネリアでの記憶は抹消されてしまうため、このような話をアストスにしたことすら忘れてしまいます。だからこそアストスに対して「導いてくれ」と、要するに「次回ここに来る時、ジャック達にその計画を思い出させてくれ」と頼んだわけです。

これを聞いたアストスは当初「期待させないでください」みたいな悲壮感を出していましたが、実際にこの計画を立てたわけですね。

そしてアストスが「ルフェインとの繋がりを断つ」ために立てた計画は以下の通りです。

  • ネオン達そのものがカオスとなり、記憶を保持させる
  • ジャックはガチカオスとなり再創生の力を奪う

この二つが必要だったと思われます。この二つが実現すれば、この世界には5体のカオスが存在し続けることになり、さらにルフェインが再創生を行うこともできなくなるわけですね。つまりこれが実現することによって、ジャック達がこの世界の光と闇、希望と絶望をコントロールことになり、ルフェインからコーネリアを切り離す事が可能になるわけです。

ネオン達がカオスに

しかし結局のところ、先程の計画を立案したジャックも次に帰ってきた時には何も覚えていなかったのです。

このようにいかに綿密な計画を立てても、毎度記憶が完全に消去されてしまえば計画を実行するどころではないです。だからアストスとしてもジャック達の記憶を保持する必要があったんですね。しかし前半でも言ったように、光と闇のバランスが悪くなるとルフェインによって世界の再創生が行われてまたふりだしに戻ります。

そこでアストスが考えたのは・・・

ジャックを含むネオンとアッシュ、ジェドにソフィアがカオスになれば、その記憶はこの世界に留まるんじゃね?

というものでした。

先程のルフェインレポートにもあるように「カオスと化したストレンジャーの記憶、概念は再創生しても世界にこびりついている」とあります。だからメンバー全員がカオスになれば、アストスとの計画を忘れることもないと考えたわけです。

そして次に、いかにしてメンバー全員がカオスになるのかと申しますと、カオスを倒した時に現れる幻影を利用したのでは?と考えております。

幻影の持つ記憶

ジャック達は道中で4体のカオスと戦うことになります。そして彼らカオスを倒すと、そこに幻影が出現します。この幻影の正体は「カオスになってしまった元ストレンジャーの記憶、概念です」と先ほど話しました。

幻影に関しては愚者の手記15にこう書いてあります。

幻影達は過去、別時空の未練を果たすため彼ら自身に助けを求め、そして同時に同じ悲劇を繰り返さぬよう助けようとする

要するに、過去の世界でカオスとなってしまったストレンジャーが、新たに現れたストレンジャーに対してこうならないように警告をしているのだと思います。そして彼らは一様に黒水晶をジャック達に手渡しており、これがアストスの計画には必要だったと思われます。

あの黒水晶には時空間転移の際に不要となる、持ち主の記憶データが保存されているわけなので、カオスを倒した後に、幻影がくれる黒水晶には「彼らがカオスだった時の記憶」が保存されています。その記憶データを元にネオン達はカオス化したのではないでしょうか。

カオスそのものだった他者の記憶データである黒水晶を持ち、旅を続けていく中でお互いの断片的な記憶をつなぎ合わせてアストスとの計画を思い出し、自らもルフェインへの怒りの感情を元にカオス化して、さらにジャックにガチカオスとなってもらおうとしたのではないでしょうか。

最終的にネオンも話しているように「初めてみんなが生きてここまで来た」と話しているように、何度もこの計画は失敗していたことが明らかになっていますが、オリジンの世界ではようやくジャックがセーラの死亡、仲間からの裏切りを受けて闇の感情を高め、そしてガチカオス化が成功したと思っております。

再創生

そしてガチカオス化したジャックは、それまで実体を持たなかった「カオスという負の感情の集合体」に打ち勝ち、ルフェインの持つ再創生の力、すなわち次元水晶体を奪うことに成功し、そのままルフェインの手の届かない2000年前に世界を再創生することができたのです。

こうして2000年前にタイムリープできたジャックのもとに、カオスと化した仲間たちが現れますが、これは全員が死の間際にカオス化が成功していたため、再創生しても彼らの記憶、概念は消えなかったために、ジャックの・・・いやカオスの強い闇の思念をたどって現れたのだと思います。

2000年前の時点で、カオス化した5人が揃ったということでアストスの計画は成功し、強い闇の思念を持つカオスが5体存在する世界にはルフェインも手出しはしづらくなったことでしょう。だから今後はストレンジャー計画も行われないんじゃないかなと、だって送り込んだところで再創生の力はジャックが持ってるからね。

ジャック達がコーネリアを支配

このように、ジャックは無事にカオスとなることに成功し、さらにルフェインの世界の再創生技術も奪ったことにより、これまでルフェインが行っていた光と闇の均衡を保つ作業を自分達で行おうとしていたのです。

まずは自分達が強大な悪として君臨することで、闇の総量を増やしていきます。すると光が足りなくなりますよね。だからこそこのセリフ。

「俺達で光の戦士を育てるんだ」

はいこれね、だから要するに、超強い悪がいるとしたら、光もまた強くあろうと鍛錬するはずだ。だから俺達、カオスの闇も濃くなければならない・・・闇に打ち勝とうする者が現れるようにオレらも強大な闇として君臨しておこうぜ!という意味ではないかと。私フルカワは思っています!

そしてこの2000年間、暗黒の支配を続けていく中で、ジャック達カオスを倒すべく修行を積んだ光の戦士が現れるのを待つという流れなんじゃないでしょうかね。

そして見てわかると思うんですけども、ジャック達はカオスとなりましたが、人間の姿に戻ることもできるので、2000年が経過した頃にジャックは人間ガーランドとして、普通にコーネリアに仕え、そして再度闇の総量を増やすためにセーラを攫って、光の戦士を刺激したんじゃないでしょうか・・・

このように、ここからは初代FF1へと繋がっていくのだと、思っとります!

まとめ

はい非常に長かったですが、ここまでが「カオスとは」という基本的な部分から、「アストスの計画」そして「ジャック・ガーランドが永遠のループを完成させるまでの流れ」でした。

ざっくりまとめると・・・

  1. ルフェインが闇を増やすため魔物を増やす
  2. 魔物増え過ぎで「カオス」の概念が出現
  3. ストレンジャーがカオス化→再創生
  4. ジャックがアストスに計画を持ちかける「ルフェインから切り離しお前を救いたい」
  5. アストス「全員カオス化すれば忘れないんじゃね?」
  6. カオス撃破後の黒水晶の記憶から一同カオス化に成功
  7. セーラの死、仲間の裏切りによりジャックもカオス化
  8. 次元水晶体、再創生の力を奪い、支配権を強奪
  9. 自分達で光と闇のバランスを取ることになる→カオスとして闇、光の戦士の光

ざっくりまとまってんのかどうか微妙ですが、最大限簡単にしたらこうなりました(笑)

だから最終的には全員カオス化して再創生の力、すなわち世界ごとタイムリープさせる力を奪ったことで、ルフェイン人も干渉しづらい世界を作り、自らで光と闇のバランスを保とうとしていたわけです。

そしてこの世界にはもはや、ルフェインの陰は無く、かつてはルフェインから送り込まれたストレンジャーだけで世界を支配していることになります。これこそが「Stranger of paradise」すなわち「ストレンジャーの楽園」だろう!と考えております!

陰から支配していたルフェイン人ももはや存在せず、ストレンジャーが代わりに支配することになった、その状態をさしてタイトルの伏線回収とさせていただきます。お後がよろしいようで・・・ドドン

1 COMMENT

だいぼう

めっちゃ分かりやすい考察ありがとうございます。

タイトルの伏線回収ですが、Stranger of Paradiseは「ストレンジャーの楽園」ではなく、「楽園の(に属する)ストレンジャー」という語順なので、ここでいうParadiseとはルフェイン人が作った輪廻の外にある別次元の空間(=光と闇の均衡に関係のない”楽園”)ではないかと思いました。(Paradise of Strengersであれば見事に伏線回収でしたね)

FF1は未プレイなんですがやってみたくなりました。これからも考察動画応援しています!

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