MENU

固定ページ

【FF7R】セフィロスのセリフの意味をわかりやすく説明していく

FF7リメイク セフィロス セリフの意味

セフィロスのセリフの意味を考察

そこから先は、まだ存在していない

ここで言う「そこ」とはMに滅ぼされた瞬間、セフィロスがループするまさにその瞬間のこと。

おそらくループする直前にセフィロスはMと戦い破れた。そして世界はMが出現する前に戻る。したがって世界が滅ぼされたその瞬間より後の世界はまだ存在していないということです。

我々の星はアレの一部になるらしい

木っ端微塵になってしまった世界を見て、リメイクでセフィロスとクラウドが戦っているこの星がMにより破壊されてしまうという意味だと考察しています。

オレは消えたくない!

Mにより世界が滅ぼされたことでセフィロスも一時的に世界から消えることになります。

そしてループすることに成るわけですけどね。要するに「まだオレはメテオ呼んでないし、目的を達成する前に消えるわけにはいかない!(ループするわけにはいかない!)」ってことですかね。

お前を消したくはない!

原作の頃はクラウドを単なる宝条の実験体としか思っておらず過小評価していたわけですが、何度も何度も戦ってきたクラウドの強さを今は知っている。

だからMによりに対抗するためにはクラウドの力が必要だ!という意味、のはず。

ここが世界の先端だ

先程と同じく、Mにより滅ぼされたその瞬間、その瞬間こそが存在しうる限界の時点。

セフィロスがループするその瞬間までしか世界は存在していないのです。現在存在するその時点のことを指しているのだと思います。

セフィロスの能力で自身が見てきたループする瞬間をクラウドにも見せているんでしょうね。

お前の力が必要だクラウド!

繰り返しになりますが、これまでに何度もセフィロスはMに挑んできた。その結果これまでまだ勝利できていないのです。

だから今回こそはMに勝利したい、そのためにはセフィロスにすら打ち勝つ力を持つクラウド、お前の力が必要だ!という意味。

ともに運命に抗ってみないか?

Mに滅ぼされてしまい、永遠にループしていることにすら気づかない、そんな哀れな運命に抗ってみないか?

すなわちMを倒すために手を貸せ!クラウド!

終末の7秒前だ。だがまだまだ間に合う。未来はお前次第だ

先ほどセフィロスがクラウドに見せた存在しうる限界の時点。

それはセフィロスがループする7秒前であり、すなわちセフィロスが知り得る限界の世界であるということ。

しかしこの段階でMを倒せば先に進むことができるんだ!

オレとともにMを滅ぼすか、それともまた永遠にループするか、お前の判断次第で未来は変わる。

まとめ

クジャタ

Mという謎の敵の存在が前提になっています。

 

いまのところそんな存在がいる根拠はありません。しかしMがいなければリメイクのセフィロスの意味不明な発言は理解できません。

 

だから現状判明している部分を正当化するために脳内補正したらこうなりました。

 

一応理にかなっていると思うんですが、まだまだ不十分な部分があるはずです。

 

「ここ違うんじゃね?」と思う部分があればコメントで教えて下さい。すぐにお返事いたします!

1 2

19 COMMENTS

さむ

考察ありがとうございます。
共通の敵Mは思わぬ展開ですが、正史は少なくとも500年は平和が続きますが、Mはどうなったと思われますか。

返信する
クジャタ

さむさん

コメントいただきありがとうございます!

先に結論から言うと、Mは撃破後の展開としてセフィロスとの戦闘になると思います。

まずエアリスも言っているように「私達の敵は神羅カンパニーじゃない」、
セフィロスによる「お前の力が必要だ、クラウド」からもMという存在が見え隠れします。

おっしゃるとおり正史(原作世界線)ですとメテオ撃退から500年は平和な世界となりますが、
当サイトの考察が正しければ既にそのとおりになるかどうかも不明です。

Mはフィーラー同様に世界線に干渉できる存在であり、
フィーラーが守ろうとしている原作世界線の内容を捻じ曲げようとしている存在です。

Mの干渉により原作世界線で起こるはずだった事象が起こらなくなり、
それによりメテオが呼べなくなったセフィロスもフィーラーと敵が一致した、
そして世界の敵であるMに対してクラウドたちも共闘。

Mはクラウドに倒された後にフィーラー同様にすべての世界線から消滅。
そして「未来は本当の意味で白紙」となるはず。

そこで再度メテオを呼ぼうとするセフィロスに対して最後の戦いを挑み、
撃破後には原作同様に平和な500年になるか、それとも他の出来事が起こるのか。
そこは想像するしかないところですね〜

これが現段階での私の考察です。

上記の考察でおかしなところがありますでしょうか?
徹底的に考察していきたいので、おかしなところがあればご指摘お願いします!

返信する
こーぱぱ

ってことは全クリ後のチャプターシステムもループの一種ってことだよね?
フィーラーの存在をも先手取れる(フィーラーの出方は一緒だから)チャプターシステムつえー笑

返信する
クジャタ

こーぱぱさん

コメントいただきありがとうございます!

おっしゃるとおり、CHAPTER選択もループの一種だと思います!
ノーマルとハードだと敵の強さが違うのも世界線の違いだと言えるかもしれません。

ノーマルだと神羅兵のマシンガン銃撃ではさほど苦しまなかったものが、
ハードになると一気に致命傷になるのも神羅の支給した銃が違っていたのかもしれません。

神羅兵に与える武器が弱かった世界と強かった世界線と、
ヘルハウスがトンベリを従えていない世界線と従えている世界線と、
いろんな世界を行き来できるのがチャプター選択なのかもしれませんね〜笑

そう考えると面白いですね〜!

返信する
J

今回セフィロスから共闘を申し込まれて反射的に拒絶してましたが、ストーリー後半であの場所で世界の終わる7秒前を迎えて、以前は断った共闘を受け入れる対比と二人で闘うに変わるみたいな伏線になっているかも!と感じました。
なんにせよ続きが楽しみですね!

返信する
クジャタ

Jさん

コメントいただきありがとうございます!

クラウド的にはセフィロスにメテオを呼ばれることも回避すすべき事項ですが、
同様にMにより世界を滅ぼされることも同時に避けなければいけません。

この点においてセフィロスとクラウドの利害関係はとりあえず一致しているため、
共闘する可能性もありますよね!

セフィロスが説明不足だし説明下手が故にクラウドは無条件で敵対しているので、
ちゃんと話したらわかってくれるような気もしますけどね〜(笑)

返信する
ななぴ

考察おもしろいです!セフィロスのやりたいことはとても納得がいきます。
とすると、エアリスはM撃破後のセフィロスを止めるために来ているというところでしょうか?

返信する
クジャタ

ななぴさん

コメントいただきありがとうございます!

そう言っていただけると頑張って書いた甲斐があります(笑)

セフィロスのセリフは原作以上に意味不明なので考察が大変でした。
その分理解が深まったようにも感じます!

またエアリスの目的に関してですが、
おそらくななぴさんの仰るとおりだと思ってます。

終盤にエアリスが「セフィロスが大事なのは自分と星だけ」と言っているので、
これを以下のように考察しています。

セフィロスが大事に思っているのは、
メテオを落としてライフストリームを我が物にすること(自分)と、
そのために星が存在していないといけないということ。

Mにより星を消滅されることはセフィロスにとってもクラウドにとっても脅威なので、
Mに対しては共闘する可能性があります。

その後セフィロスはメテオを呼ぼうとするはず、
そのセフィロスの目論見を止めて、Mとセフィロスを同時に撃破する世界線を目指しているのではないかと思います。

このようにセフィロスとエアリスとクラウドと、
それぞれ目的が違うのに部分的に一致しているかな〜と。

そうすればセフィロスのセリフも理解できると思います!
むしろ他に考察があれば教えてほしいくらいです(笑)

私は逆にこの記事の内容が正しいと自己洗脳されているので、
他に新しい説が浮かばなくなってしまいました(笑)

そのため新たな視点があればぜひ教えて下さい(笑)

返信する
クラウドはヒロイン

考察、参考になりました。
色々謎があって捗りますね笑

ラスボスのセフィロスがフィーラーを操れた理由についてですが、あれはセフィロス本人ではなく、セフィロスを形作ったフィーラーの集合体なのではないかなと個人的に思ってます。
なぜなら戦闘開始時にクラウドに向かって「運命に逆らうな、クラウド」という言葉を投げているからです。原作とズレた行動を修正したい存在は今のところフィーラーくらいです。そうすればあのセフィロスが周りのフィーラーを操れたのも頷けるかと。
セフィロス本人が今のクラウド達を邪魔したい理由が見つからないんですよね…

更に、セフィロス(フィーラー)との戦闘後にクラウドが別の場所に飛ばされ、セフィロスと一対一で争うムービーがありますが、あそこではセフィロスが「ともに、運命に抗ってみないか?」とクラウドに提案していることからも、ラスボスとして戦うセフィロスは偽物であり、セフィロスの意思ですらないんじゃないかな…と思ってます。
なぜセフィロスを形作ったのか、ラスボス名を「フィーラー=セフィロス」にしなかったのかは分かりませんが…そこは隠しておきたかったのかもしれませんね。
長文失礼しました。

返信する
クジャタ

クラウドはヒロインさん

コメントいただきありがとうございます!

そう言っていただけて嬉しいです(笑)

つまりラスボスのセフィロスがフィーラーの化身である、ということですかね。
確かに「運命に逆らうな、クラウド」と「ともに運命に抗ってみないか?」は矛盾してますね。

当記事ではセフィロスは運命(Mによる世界崩壊)を覆したい、という体で書いています。

そしてクラウドはヒロインさんの説が正しいとすると。
前者のセフィロスが言う「運命」と後者のセフィロスの言う「運命」が違う事になります。

前者の運命とは、原作世界線の運命、すなわちメテオ呼んでそれを撃退するという運命、
後者の運命とは、Mに世界を滅ぼされてしまい、メテオを呼べなくなってしまうという運命。

そう考えるといずれも原作世界線の内容に沿っているのでフィーラーの意図にも沿ってますね。

確かにMに撃破のため、という目的は一致しているので闘う必要はないですが、
クラウドが無条件で敵視してきたのでそのまま戦闘になったのではないかと。

ちゃんとセフィロスが説明すればいいのにしないから喧嘩になっちゃうのです。

ラスボスのセフィロスが本人(幻影)であれフィーラーの化身であれ、
Mと戦うにあたってクラウドの実力を把握したかったのではないでしょうか?
それに加えて歯向かってくるクラウドがムカついたから、一旦ボコしておこうというのもあるかもしれません(笑)

またなぜセフィロスの形を借りたのかですが、
クラウドの真の力を測るため、怒りの感情を利用するためにセフィロスの姿かたちをしたのかもしれません。
フィーラー=セフィロスにするとリメイク第2弾のネタバレになるからではないですかね〜?

「かもしれません」ばかりで申し訳ないのですが、
いまのとことろは客観的な事実(セリフや言動)からひとまず矛盾のない説を考えることが限界です(笑)

こうして深い考察をしている方からコメントを頂くたびに再度考察を行うことになり、
その都度考察が深まっている実感があります!

現段階での私の考察も完全ではないので、
他にも面白い考察があれば教えて下さい!!!

返信する
パウラ

大変面白い考察で興味深く読ませて頂きました。

その説で一点気になったのは、では何故セフィロスはエアリスを生かしておくのか?という点です。

強大な敵「M」を倒す為に、クラウドの秘めたる力を評価して仲間に引き入れたいので、積極的に勧誘してるのはわかります。ですが、エアリスはどうなのでしょうか?
エアリスはホーリーを唱える能力を持った古代種です。
セフィロスにとっては、共通の敵「M」を倒した後、エアリスの存在こそが、メテオ発動の最大の障害になってきます。ですので、エアリスをさっさと始末した方がいいでしょう。

ミッドガル1章から幾らでもチャンスはあったはず、クラウドと一緒にいないタイミングで、さっさと始末した方が後々の憂いがなくなるというものです。ところが一切手を出していません。この点をどのように評価されますか?

返信する
クジャタ

パウラさん

コメントいただきありがとうございます!

そう言っていただけると頑張りが報われるような気持ちになります(笑)

確かに、そこまで頭が回りませんでした!

原作通りであればホーリーを唱えるエアリスはセフィロスにとっての敵です。
Mがいようといまいと、最終的には確実にセフィロスの敵になる存在です。
だから先に殺しておくのが筋なはずですね。

しかしそうではないのが原作、そしてリメイクの世界線です。
その理由の考察ですが、やはり何かしらエアリスを殺せない理由があったからだと思います。

エアリスだけが、セトラの星読みの力でしかMの存在や居場所が感知できないとか、
Mに対抗しうるホーリー以外の力を秘めているから、M撃破のためにエアリスの力が必要であると考えられます。

御存知の通り、セフィロスはセトラを自称していますが、
実際にはそうではありません。

特殊な力を持っていることは間違いありませんが、
それでも純粋なセトラの持つ力を有しているわけではないので、
エアリスのセトラ特有のスキルがセフィロスの目的達成のために必要だから・・・
というのが状況的に考えうる考察かなあと思います。

今回のエアリスは原作ではなかったフィーラーの知識や、
触れたものにフィーラーや原作世界線における未来を見せる力があり、
さらに他の世界線の記憶を維持し続ける力もあります。

3つ目のものはセフィロスも持っているようですが、
エアリスにあってセフィロスにないスキルも多いように感じます。

そのためセトラにしかできないものがセフィロスが欲しているから、
だからM撃破まではエアリスの力を利用したいから殺せない、
というのが質問への答えとさせていただきます。

エアリスの能力もまだまだわからないことが多いのではっきりとは言えませんが、
セトラの能力が鍵となってくるように感じます!

返信する
joker

すごい考察力に圧巻です!セフィロスは、きっとライフストリームの中でラヴォス的な何かを見たのでしょうか…
星のエネルギーをゆっくりと吸い尽くすウィルス的なMが居たのですかね。
ジェノバの由来は他の星からのウイルスでしたよね。ジェノバが来た時、1体で来たのでしょうか。ジェノバの他にも時空を操る化け物がライフストリームに溶け込んでいる可能性があったとか。
運命の番人であるフィーラーは、古代種セトラが作った魔法(召喚獣)なのかもしれませんし…あるきっかけを元にして発動するよう仕掛けられた時限召喚的な。
ルーファウスにはフィーラーが見えているのに、ツォンには見えていない様子でしたよね。
ルーファウスはダイヤウェポンのレーザーで死ぬ運命にあったのでしょうか。
謎が深まるばかりですね!

返信する
クジャタ

jokerさん

コメントいただきありがとうございます!

そう言っていただけると素直に嬉しいです(笑)

おそらくはM、セフィロスの敵がいたんでしょうね〜
いないとあのセリフは成立しないですから。

Mとジェノバの関係も気になりますね〜
フィーラーはどちらかというとウェポン同様に星の作った存在っぽいですけどね、

Mはその星の運命まるごと破壊しようとしているようなので、
どちらかというとジェノバとの関係を探ってしまいますね〜

例えばジェノバ襲来の際に実はMと同時にやってきて、
激突のショックでMもジェノバ同様に仮死状態となり、
先にジェノバが発見され、神羅により蘇生され原作本編へ・・・

しかしどこかの世界線にてMもジェノバも目覚めた世界線があり、
そしてMは世界線に干渉できる能力があった、という可能性もありますね。

またルーファウスとツォンですが、
ここは何でもないフェイク描写であるとのコメントも頂きましたが真相は不明です。
個人的にはなにかあると思ってますし、あってほしいとも思ってます(笑)

原作だとウェポンの襲撃でもルーファウスは生きてます。
後にACで再登場するので、あの時点では生存していたみたいです。

しかしフィーラーがいないリメイク世界線だとその世界線の収束もなくなりましたので、
どうなるのかわかりませんけどね〜。

返信する
joker

あくまで考察なのですが、
今まで見てきたセフィロスは全部ジェノバで、
異世界に居た(終末の7秒前 発言)セフィロスこそ、本物のセフィロス。
今回リメイクの敵は、まさにジェノバなのでは??
と、思っています(≧∀≦)

そうなれば、まだまだセフィロス様が拝めますよ!笑

勘違いに気づいた本物セフィロスがタイムリープしてきた様子。と考えました(*^^*)

Chapter 18を3週目…しちゃいました。

クライシスコアを見てると意味深な背景もあったり、
楽しみで仕方がない(*´ω`*)

返信する
クジャタ

jokerさん

またまたコメントいただきありがとうございます!

私も同意見です。

これまでに登場したセフィロスがジェノバ、というよりもジェノバ細胞を埋め込まれた人物がジェノバに擬態した姿だと思います。
原作でも分身を使って黒マテリアをセフィロスのもとに届けていましたし。

原作ですとセフィロスの本体は北の大空洞の奥地にありましたし、
そこからジェノバ細胞を持つものをジェノバに選ばれし者の能力を使って操っていましたし。

セフィロスはジェノバ細胞が特に濃く注入されており、
適合率が尋常でなく高かったためにこのような力を持つとされています。

ではジェノバ本体を滅ぼしてしまったら、
ジェノバ細胞を埋め込まれた生き物はどうなるのでしょうか?
彼らはジェノバがいなければリユニオンもしないわけですが、
ではどこに行くのでしょうか?どこにも行かないのでしょうか?

この星を滅ぼしかねない力を持つ可能性を秘めたジェノバ細胞の元凶であるジェノバ本体がラスボス、という説も十分考えられますね!

その場合、ジェノバ本体を滅ぼしたとして、
ジェノバ細胞を持つ人間たちはどうなるのでしょうか?

リユニオンする先もないわけですし、
クラウドを始めとする意識のはっきりしたソルジャーたちは普通の生活に戻るのでしょうが、
マルカートさんのような黒マントの方々はどうなるのでしょうか?

意識が戻るのか、それともその場で絶命するのか、さらなる意識障害となるのか、
ここに関してもさらなる考察が必要ですね!

返信する
凶斬り

ACでセフィロス復活後に

星痕を宿した死者の思念。
それはライフストリームとともに星を巡り、やがて星を侵食する…
私の望みはな…クラウド。
この星を船として、宇宙の闇を旅することだ。
かつて母がそうしたようにな。
やがて我らは新しい星を見いだし、その地で輝ける未来を創造する

と言って

セフィロスが手を上げて空から大量にフィーラーのようなものが出現していますがどう思いますか?

返信する
sss

こんばんは。

上のコメントにあったところで「なぜセフィロスは先にエアリスを始末しておかないのか。」の所についてコメントさせてください。

その時点ではまだファーラーが存在しているから、殺さないのではなく殺せないのでないでしょうか。
バレットのように。

返信する
クジャタ

sssさん

コメントいただきありがとうございます!

なるほど!
確かにおっしゃるとおりですね!

フィーラーが存在している限り原作通りの内容になるはず。
したがってエアリスが死ぬこともありえないですね!

セフィロスに殺されたバレットもフィーラーによって蘇生されましたし。
セフィロスはその事をわかっているため、
エアリスを殺そうとしても無意味ということがわかっていたんですね〜

ということはバレットを刺したときも死なないことをわかっていたんですね!
世界線関連の知識をクラウドたちに教えるためのセフィロスなりの演出だったのかもしれませんね〜!

新しい視点をありがとうございます!

返信する

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA