ユフィとの出会い

どうもこんにちは。

今日からFF・ドラクエブログ「ゴドーさん、娘さんを僕にください」を更新していく運びとなりましたので、これ以降どうぞ宜しくお願い致します。

タイトル的にはFF7のユフィを崇拝しているブログなのかと思われるかもしれませんが、実際にはFFとドラクエに関する情報を全般的にまとめていく予定ですので、ユフィに関する内容だけではないのでご安心ください。

 

とはいえ、タイトルもユフィが好きすぎてだいぶキモくなりましたが、実際私は高校時代に「ユフィが好きだ」と公言してから、早いもので10年以上が経過しております。

 

当時私は沖縄に修学旅行を控えており、飛行機が落ちたらユフィと会えなくなるという不安があったことを覚えております。

しかし予想に反して無事に飛行機は那覇に到着し、私はシーサー作り体験に向かうことができました。

 

当時から私はあまり新しいゲームを買うことはせず、家にあるゲームを何度もなんども繰り返していた少年でした。その中の一つがFF7でした。初めてこのゲームを手にしたのは発売当初の1997年。父がプレイしているのを横で見ていました。

そして2019年になり、元号も平成から令和に変わる今年、このゲームをクリアした回数は20回以上を軽く超えています。それはやはりユフィさんとの出会いが大きい要因だと思います。

ユフィとの出会い

若干のネタバレですが、ユフィさんは作中ではイベントキャラなので、特定の条件を満たさなければ登場しません。つまり、ユフィさんを仲間にせずにストーリーをクリアすることも全然可能なのです。

ですので初めてプレイしていた頃は、ユフィさんの存在を知らずにFF7を進めていました。今にして思えばなんともったいないことをしていたんだろうなと、自分を責めずにはいられないんですけすけどね。

 

何回かクリアしたあの頃、初めてユフィさんの存在を知った時、ジュノン周辺の森をうろつきまくること1時間ほど、するといつもと違う左からアングルから移動してきてついに、謎のニンジャという敵が現れました。

かわいい見た目に反してローリングファイア的な炎を巻いてきたり、Sマインなどの殺傷兵器をぶつけてくる危険な女の子。あそこでSマインをぶつけられてからはや10年、今でもユフィさんを探してジュノン周辺の森をうろついております。

ティファとユフィ

基本的にFF7をプレイしている方は男性が多いような話を聞いたことがあります。まあ、この作品に関わらず、RPGはそうなのかもしれませんけども。

男性ファンの中では必ず話題になる、「お前の好きなキャラ誰?」的な話がありますよね。あれで私は愛情の強さで負けたことがありません。客観的に超きもいな~と思っていますが、そんなことは一旦どうでもいいのです。

 

ティファ派の方々が非常に多いのが現状です。

ユフィ派はかなり少数派となっているこの現状が気に食わないのです。

 

もちろんティファも白タンクトップに黒のミニスカート、さらにバスト98センチという超絶スタイルなので、私もパーティに入れているのは事実です。

しかしユフィさんも、乗り物酔いをして鎮静剤をあげるイベントだったり、魔法を打つ時のモーションだったり、ちび◯るこみたいな話し方だったり、シュシュシュとジャブを入れるような癖だったり、今時ルーズソックスだったり。

 

語り尽くせない良さがあり、私もいつしかはウータイに移住を考えるほど好きなのです。

ですのでティファ派の方々、ぜひこのブログを見ていただいて、これまでに気づいていないユフィさんの良さを知り、ユフィ派に寝返ってください。いつでもお待ちしております。

FF7というゲーム

初見プレイではミッドガルを出るまでがかなり長く感じますが、それでも今では3時間ほどで脱出できるようになり、様々なイベントも華麗にこなせるようになりました。

 

FFシリーズは奇数のシリーズと偶数のシリーズで大きく世界観が違います。奇数のシリーズは割と現実的なものが多く、政治や経済などが発達している世界観が多いのです。もちろん7も神羅カンパニーという一大企業が世界を牛耳っていたり、部署ごとの派閥争いなども若干ながら存在しています。

ですので仲間キャラはもちろん、敵キャラにも細かい設定があったりするので、このブログで詳しく紹介していこうと思います。

 

ぜひ皆様に愛されるようなサイト作りを目指して頑張りますので、より一層FFとドラクエを好きになってください。もちろんユフィさんのことも。

それが私の願いです。それでは今後とも宜しくお願いします。